自宅や、個人の携帯電話、PHSからの国際電話をまとめて支払いたい企業に!
ビジネスユースの国際電話は時差が問題です。相手国の始業時間は日本の深夜ということもあるはず。そんなとき、ソフトバンクテレコムの0063なら、自宅のNTT加入電話やおとくライン、個人の携帯電話、PHSでかけた国際電話の料金の請求を会社にすることができます。精算の手間がなく、経費管理も簡単です。
自動第三者課金ならこんなメリット!
簡単
ご利用はソフトバンクテレコムと契約するだけ。かけ方も簡単です。
0063 → 国番号 → 市外局番 → 相手先の電話番号
市外局番は、最初の0を省いてダイヤルしてください。(一部例外もあります。)
国際電話であることを示す番号「010」は不要です。
使い分け
0063の自動第三者課金にご契約後も、料金が自宅に請求される接続番号0061は従来通りにご利用いただけますので、公用/私用の使い分けが簡単にできます。































