導入事例
「ホワイトクラウド」をご利用いただいたお客様のコスト削減をはじめとするさまざまなメリットを実現した事例をご紹介いたします。
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[Google Apps導入事例]
株式会社アイエスエフネット 様「Google Apps for Business」を統合情報共有基盤に採用。各機能を活用し社員の連帯感を醸成
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世界中の拠点で使える共通情報基盤を確立。グローバルビジネスを加速する「働き方変革」を目指す
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「Google Apps™ for Business」の多彩なツールを活用しグループ内のシームレスなコミュニケーションを促進
お客様の声
「ホワイトクラウド」の導入のきっかけや、導入後のメリットなど、お客様様からのご感想をご紹介いたします。

- 会社名
- 株式会社 ビーガル 様
- 業種
- 情報サービス産業(パッケージソフトの開発および販売)
- サービスの利用用途
- 新規クラウドビジネス提供のためのインフラとして利用
- 導入サービス
- シェアードHaaS プレミアム
- 新規のクラウドビジネスを始めたいが、スモールスタートで資産はなるべくもちたくない。
- 社内DMZにサーバを配置すると、社内向けの他サービスのネットワーク帯域を消費してしまう。
- スピード重視で構築、開発に時間を費やしたくない。
- 今後ビジネスの拡大に応じて、エラスティックにVM構成を変更できる環境が必要だった。
- 海外のHaaSベンダもあるが、サポートやセキュリティ、ネットワーク遅延を考慮し、国内のクラウド事業者を選びたい。
- できるだけ、コストを抑えたい。
- サーバ資産を持つことなくサービスとして利用することで、新規ビジネス立ち上げの際のリスクを軽減することができた。
- サーバをクラウド上に配置することで、社内ネットワーク帯域への影響を回避できた。
- 運用もソフトバンクテレコムに任せることで運用員を準備する必要がなくなりコスト削減になった。
- 短期間で利用開始することができ、ビジネスチャンスが広がった。
- ソフトバンクテレコムにはクラウドサービスラインナップが豊富にあるので追加・削除も柔軟にできそう。
- コスト削減効果は、初期導入費用で約700,000円。
(内訳:サーバーコスト、OSコスト、設定コスト、人件費)
「ホワイトクラウド シェアードHaaSプレミアム」は新規受付を停止いたしました。

- 会社名
- エクスウェア株式会社 様
- 業種
- 情報システムの企画・立案からプログラム開発
- サービスの利用用途
- SaaS型の新サービス提供にあたり、テスト環境として利用
- 導入サービス
- シェアードHaaS スタンダード
- SaaS型の新サービス「MOMONGA+アンケート」提供開始に当たり、従来のレンタルサーバ環境より信頼性、柔軟性が高いサービス基盤を探していた。
- 「MOMONGA+アンケート」は、屋外や展示場などでも利用するため、携帯電話やスマートフォンといったデバイスの特性をうまく活用したいと考えていた。

※ 「MOMONGA+アンケート」:
アンケート画面の作成から、回答の集計、レポート化機能までを備えており、
簡単な操作で自社のホームページにアンケートシステムを埋め込むことができるクラウド・アンケートサービス。
- ソフトバンクテレコムの「ホワイトクラウド」は、国内のデータセンターを利用しているため、データ伝送遅延もほとんどない。必要に応じて簡単にサーバリソースを追加することもでき、新サービスの安定稼働を支えてくれている。
- 安定したSaaS型サービスを低コストで提供できるかは、サービス基盤に負うところも大きいが、ホワイトクラウドの信頼性とコストパフォーマンスには非常に満足。
おかげで「MOMONGA+アンケート」は、他社のサービスに比べて、非常に安価。また、一般的なレンタルサーバと違い、サービスが順調に成長しても柔軟にリソースを調達できるため、余剰なソースを持つ必要がなく、この点も競争力の高い料金設定につながっている。
「ホワイトクラウド シェアードHaaS スタンダード」は、 「ホワイトクラウド 仮想サーバ」に名称が変更となりました。

- 会社名
- 株式会社エフ・コード 様
- 業種
- インターネット事業開発・システム開発
- サービスの利用用途
- ショッピングモールにおけるWebサーバ、メールサーバとしての利用
- 導入サービス
- シェアードHaaS スタンダード
- ポータルサイトを複数運営しているクライアントが新規事業として、ショッピングモールを開始した。
- 小さい規模から開始し、最終的には会員数数百万規模の大規模サイトにしたいとの意向があった。
- 既存のポータルサイトで利用しているハウジング型サーバでは初期投資額が高く、またサイト拡大時の拡張性も低い、という課題が存在していた。
- シェアードHaaS スタンダードを選定したことで、サーバ代に関して初期投資額ゼロでの開始が実現できた。
- 今後の事業展開に合わせて自由にサーバを拡張することが可能である。
- また料金体系が明確な月額での料金体系のため、今後のインフラコストの見通しを明確に持つことが可能となった。
「ホワイトクラウド シェアードHaaS スタンダード」は、 「ホワイトクラウド 仮想サーバ」に名称が変更となりました。

- 会社名
- オープン・ソースビジネス株式会社 様
- 業種
- 情報システムサービス
- サービスの利用用途
- 自社製品開発のため。お客様へのサービス提供のため。
- 導入サービス
- シェアードHaaS スタンダード
- 創業にあたり、人手もコストも抑えてスピーディに環境構築したかった。
- ビジネス立ち上げ時のため、多額な投資は避けたく、ビジネスに応じて利用量を柔軟に調整できる環境が必要だった。
- 創業にあたり、サービスの一つとしてASPサービスの展開を図っていた当社にとって、スピーディにサービス立上ができ、ビジネスチャンスが広がった。
- インフラの価格を抑えることで、弊社から顧客への提供価格も抑えられ、 「オープンソース」を活用する当社の強みである「低価格」そのままで、サービスを顧客に提供することが可能となった。
- 24時間の保守サービスは、安心してビジネスを展開できる基礎となり、監視のみならず障害対応に対する人件費の削減に大きくつながった。
- 柔軟に専有サーバを追加できるため、利用ユーザ数やデータ量に応じて対応しやすい他、オープンソースソフトウェアでのビジネスが、スピーディかつ容易に展開できそうだ。






























