帯域スケジューリング(試験サービス)
サービス概要
「ULTINA Wide Ethernet」帯域スケジューリングとは、平日夜間・土日限定で回線帯域幅を拡張することによって、サーバ間連携に必要な大量のデータ転送を安価にご利用いただけるサービスです。
バースト系サービスとは異なり、お客様の帯域を保証したサービス*1のため、確実なデータ転送を実現いたします。
自社環境(オンプレミス)とクラウドサービス(HaaS、SaaS等)を連携するハイブリッドクラウド環境の構築・ディザスタリカバリに最適なサービスです。
*1 確保型のアクセスをご利用いただくことも可能

ご利用イメージ
ご利用イメージ1 : ハイブリッドクラウド
- システムを全面移行せず、必要なものだけクラウドサービスを活用するハイブリットクラウド
- その環境構築(システム連携)に「ULTINA Wide Ethernet」帯域スケジューリングを適用
例
基幹システムは自社設置(オンプレミス)、BI(ビジネスインテリジェンス)/DWH(データウェアハウス)はHaaS、SaaS(クラウド)利用のハイブリッドクラウドの場合

ご利用イメージ2 : ディザスタリカバリ
- 災害に備え、基幹システムのデータを遠隔地に保管するディザスタリカバリ
- 夜間に一括してデータバックアップを行なう非同期バックアップに「ULTINA Wide Ethernet」帯域スケジューリングを利用
例

その他にもCADデータを開発拠点から工場へ転送する場合などにもご利用いただけます
































