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New Normal時代における日本発商品の新しい販路とは

新型コロナウイルスの影響により、インバウンド需要が激減した今、
新たな販路として海外市場を検討する企業が増加しています。

しかしながら日本から商品を輸送する「越境EC」は、比較的手軽に導入できる反面
海外消費者からの心理的距離が遠く、販促手段も限定されています。
そのため、大きな売上に繋げることは難しいなどといった声をよく聞きます。

本セミナーでは、「越境EC」 をまだ実施されていない企業様や海外市場を検討している企業様向けに、
ソフトバンク株式会社とInMobi Japan株式会社より「中国本土向けECパッケージの概要」と「海外消費者向けデジタルプロモーション」についてご紹介します。
また、BeeCruise株式会社より、日本企業のテストマーケティング先として最適な成長著しい東南アジア市場の状況や
越境ECでの販売方法についてなど、各国における様々な事例や課題を織り交ぜながらご説明します。

詳細情報

開催日時
2020年9月16日(水)
場所
WEBセミナー(Zoom)
定員
500名様
(報道関係者及び同業者の方のご参加はご遠慮いただいております。)
参加費
無料
対象者
●訪日インバウンド/海外マーケティングの実務・マーケティングご担当の方
●顧客にインバウンドマーケティング/海外マーケティングを提案する立場でソリューションをお探しの方
(報道、メディア関係者及び同業他社の方のご参加はご遠慮いただいております。)
主催
InMobi Japan株式会社
共催
BeeCruise株式会社
ソフトバンク株式会社