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ソフトバンクAndroid Enterprise動作確認デバイス

順次新しい機種に対応いたします。
各機種ごとの詳細動作確認状況につきましては、お問い合わせください。

  • ※ ソフトバンクおよびワイモバイル以外のデバイスに関する動作確認については別表をダウンロードしてください。

提供元:ソフトバンク

端末名 バージョン 機種依存について
Nexus 6P - v6.0.1
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • パスワードポリシーによる指紋認証の制御はできません。
  • BCAgentの「他のアプリの上に重ねて表示の権限」を無効にした場合、MDMによるリモートロックができません。
  • 「Google」アプリは、アプリ起動制御対象外となります。
  • BCAgent(v3.06.01)以前を利用している場合、PIN によるパスコード設定がされているとリモートワイプが実施されませんので、PIN以外のパスワードを設定してください。
  • 制限ポリシーにて、「位置情報の取得禁止」を実施した場合、Bluetoothの使用可能なデバイスの検索ができません。
  • (Work Profile)
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
- v7.0.1
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • パスワードポリシーによる指紋認証の制御はできません。
  • 外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時に、USBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • BCAgent(v3.06.01)以前を利用している場合、PIN によるパスコード設定がされているとリモートワイプが実施されませんので、PIN以外のパスワードを設定してください。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にするとBCDMアンチウイルス機能が利用できません。
  • (Work Profile)
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
- v8.0.0
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • (Work Profile)
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、「Googleの連絡先の同期を停止しました」というメッセージが表示されますが、MDM機能に問題はありません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Pixel 3 - v9.0.0
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去ができません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • OS7.0以降の場合、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
  • (Work Profile)
  • OS7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Pixel 3XL - v9.0.0
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去ができません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS8.0以降では、リモートロック解除後、アプリ制御解除後、ホーム画面に設定したアイコンが削除または配置が変更する場合があります。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • OS7.0以降の場合、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
  • (Work Profile)
  • OS7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Pixel 3a - v9.0.0
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去ができません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
  • OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • OS7.0以降の場合、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • 「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Pixel 3a XL - v9.0.0
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去ができません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
  • OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネット
  • ワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • OS7.0以降の場合、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • 「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Pixel 4 - v10
  • (Work Managed Device)
  • OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。
  • OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • OS10以降でも”Wi-Fiを禁止”ポリシーを適用できますが、古いビルドバージョンでは禁止できないため最新ビルドバージョンへ更新をお願いいたします。
  • OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
  • OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
  • 「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
  • 「アカウントの追加を禁止」ポリシーを適用した場合、まれにGoogleDriveとPlayムービー&TVのアプリが制限されることがあります。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0 以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • OS8.0以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
  • 「開発者モード(デバッグ機能)を禁止する」ポリシーを適用した場合でも、開発者モードが制限されません。・BCAgentの提供元不明アプリをOFFにするとBCAgentが一時的に停止しますがしばらくすると自動で再度起動します。
  • 端末上の仕事用アプリを実際に起動した回数と管理画面の[アプリ起動回数]が異なる場合があります。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Pixel 4 XL - v10
  • (Work Managed Device)
  • OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。
  • OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • OS10以降でも”Wi-Fiを禁止”ポリシーを適用できますが、古いビルドバージョンでは禁止できないため最新ビルドバージョンへ更新をお願いいたします。
  • OS 10 以降では、"テザリング&モバイルスポットの設定変更を禁止"ポリシーを適用した際、Wi-Fi自体のON/OFF切り替え操作が行えません。(ステータスバーでON/OFFの切り替えができます。)
  • OS 10 以降では、内部ストレージを削除できません。
  • 「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
  • 「アカウントの追加を禁止」ポリシーを適用した場合、まれにGoogleDriveとPlayムービー&TVのアプリが制限されることがあります。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0 以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • OS8.0以降では、「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
  • 「開発者モード(デバッグ機能)を禁止する」ポリシーを適用した場合でも、開発者モードが制限されません。・BCAgentの提供元不明アプリをOFFにするとBCAgentが一時的に停止しますがしばらくすると自動で再度起動します。
  • 端末上の仕事用アプリを実際に起動した回数と管理画面の[アプリ起動回数]が異なる場合があります。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
DIGNO® F 503KC v6.0.1
  • (共通)
  • 「標準ホーム」や特定のアプリが異常終了するポップアップが表示される場合がありますが、デバイスへ影響はありません。
  • (Work Managed Device)
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • 機能制限の「強制的に時刻自動設定をオンにする」が設定されません。
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • 制限ポリシーにて、「位置情報の取得禁止」を実施した場合、Bluetoothの使用可能なデバイスの検索ができません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • (Work Profile)
  • 提供しておりません。
DIGNO® G 602KC v7.1.1
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • 外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時に、USBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にするとBCDMアンチウイルス機能が利用できません。
  • NFC機能が無いため、NFC機能に関する機能制限を設定しても制限されません。
  • 端末の仕様上、初回電源投入後のアクティベーション完了時に自動で端末が再起動いたします。再起動後BCAgentがインストールされていない場合は、初期化の上、再度アクティベーションから実施してください。
  • 実施してください。
  • DIGNO Gのソフトウェアのバージョンが「1.030HA」以前で、MDMからテザリングの使用を禁止にした状態でデータセーバを「有効」にするとデバイスが再起動(ループ)または文鎮化となり利用できない状態となります。
  • (Work Profile)
  • OS7.0以降では、機能制御の「アプリ確認の無効化を禁止」をOFFにしても、設定>Google>セキュリティ内の「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効のまま固定化されます。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
DIGNO® J 704KC v8.1.0
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS7.0以降の場合、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • アプリ制限ポリシーで「ジュニアホーム」を制御することはできません。
  • 制限ポリシーで「Bluetoothの設定変更を禁止」すると、「設定」>「接続済みの端末」のBluetoothのON/OFF切替ボタンがOFFの状態で非活性となり切替ができなくなります。
  • BCAgentは常駐アプリのため、BCAgentのアプリアイコンに通知バッチが表示されます。
  • 端末の仕様上、初回電源投入後のアクティベーション完了時に自動で端末が再起動する場合があります。再起動されBCAgentがインストールされていない場合は、初期化の上、再度アクティベーションから実施してください。
  • デバイス登録時に「時計が停止しました」というメッセージが表示され、ホーム画面の時計が停止する場合があります。時計が停止した場合、再起動を実施ください。
  • 端末上でパスワード設定されていない場合、パスワードポリシーを適用しても設定を促すポップアップが表示されません。
  • (Work Profile)
  • OS7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • BCAgentは常駐アプリのため、BCAgentのアプリアイコンに通知バッチが表示されます。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
DIGNO® BX 901KC v9
  • (Work Managed Device)
  • OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ指示にUSB ストレージ内のデータの消去ができません。
  • OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。
  • OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されますが、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • 「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。
  • リモートロック時、アプリ制御時に「電話」アプリを制御することができません。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • 「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。
  • 「開発者モード(デバッグ機能)を禁止する」ポリシーを適用した場合でも、開発者モードが制限されません。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Xperia™ X Performance 502SO v6.0.1
  • (共通)
  • STAMINAモードでBCAgentを制限していると、定期通信およびリモートワイプ等の緊急指示が無効になります。
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • 機能制限の外部メモリ禁止が利用できません。
  • 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • 外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時に、USBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • (Work Profile)
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
502SO v7.0
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • 外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時に、USBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にするとBCDMアンチウイルス機能が利用できません。
  • (Work Profile)
  • 提供しておりません。
Xperia XZ 601SO v6.0.1
  • (共通)
  • STAMINAモードの節電レベルを「電池持ちを優先したい」に設定した場合、定期通信およびリモートワイプ等の緊急指示が無効になります。
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • 外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時に、USBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • 制限ポリシーにて、「位置情報の取得禁止」を実施した場合、Bluetoothの使用可能なデバイスの検索ができません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • (Work Profile)
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
601SO v7.0
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • 外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時に、USBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • 制限ポリシーにて、「位置情報の取得禁止」を実施した場合、Bluetoothの使用可能なデバイスの検索ができません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にするとBCDMアンチウイルス機能が利用できません。
  • (Work Profile)
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Xperia XZ1 701SO v8.0.0
  • (Work Managed Device)
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • パスワードを設定しない場合、BCAgentが起動しなくなる場合があります。
  • 端末の仕様上、初回電源投入後のアクティベーション完了時に自動で端末が再起動する場合があります。再起動されBCAgentがインストールされていない場合は、初期化の上、再度アクティベーションから実施してください。
  • (Work Profile)
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • managed Google play accountで設定した場合、「Googleの連絡先の同期を停止しました」というメッセージが表示されますが、MDM機能に問題はありません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Xperia XZ2 702SO v8.0.0
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
  • OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • アプリ制御にて「Xperiaホーム」「シンプルホーム」を制限することはできません。
  • 初期設定Bizがインストール完了したタイミングで「Xpeiraホームが停止しました」というメッセージが表示される場合があります。使用するホームを選択してください。
  • リモートロック・ローカルロックに、機能制限ポリシーで「ロック画面メッセージ」に設定したメッセージは表示されません。
  • 端末の仕様上、初回電源投入後のアクティベーション完了時に自動で端末が再起動する場合があります。再起動されBCAgentがインストールされていない場合は、初期化の上、再度アクティベーションから実施してください。
  • (Work Profile)
  • OS7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • Managed Google Play account方式で設定をした場合、アクティベーション時の「初期設定」画面が再度表示される場合があります。再度表示された場合は、一度既存のプロファイルを削除をしていただき、初期設定を進めてください。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Xperia XZ3 801SO v9.0
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • 「テザリング&モバイルホットスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した際、接続中のUSBテザリングが解除されます。
  • 初期設定Bizがインストール完了したタイミングで「Xpeiraホームが停止しました」というメッセージが表示される場合があります。使用するホームを選択してください。
  • リモートロック・ローカルロックに、機能制限ポリシーで「ロック画面メッセージ」に設定したメッセージは表示されません。
  • 端末の仕様上、初回電源投入後のアクティベーション完了時に自動で端末が再起動する場合があります。再起動されBCAgentがインストールされていない場合は、初期化の上、再度アクティベーションから実施してください。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Xperia 1 802SO v9.0
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去ができません。
  • OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。
  • OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • リモートロック時、アプリ制御時に「電話」アプリを制御することができません。
  • 「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • 「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
AQUOS Xx3 506SH v6.0.1
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • 外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時に、USBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • BCAgent(v3.06.01)以前を利用している場合、PIN によるパスコード設定がされているとリモートワイプが実施されませんので、PIN以外のパスワードを設定してください。
  • 制限ポリシーにて、「位置情報の取得禁止」を実施した場合、Bluetoothの使用可能なデバイスの検索ができません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • (Work Profile)
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
AQUOS Xx3 mini 603SH v7.0
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • 外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時に、USBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にするとBCDMアンチウイルス機能が利用できません。
  • (Work Profile)
  • 提供しておりません。
AQUOS ea 606SH v7.0
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にするとBCDMアンチウイルス機能が利用できません。
  • アプリ制御にてアプリを制御した場合、グレーアウトでアイコンが残る場合があります。
  • 機能制限にてAndroidビームを禁止することはできません。
  • (Work Profile)
  • OS7.0以降では、機能制御の「アプリ確認の無効化を禁止」の制限にかかわらず、設定>Google>セキュリティ内の「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効のまま固定化されます。
  • デバイス上で仕事領域が正常に表示されない場合があります。AQUOS Homeのストレージデータを削除することで、正常に表示されます。
  • アプリ制御にてアプリを制御した場合、グレーアウトでアイコンが残る場合があります。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
AQUOS R compact 701SH v8.0.0
  • (Work Managed Device)
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • OS7.0以降の場合、データセーバ機能を「有効」にするとアンチウイルス機能が利用できません。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • 「起動時前の保護」をONにしパスワード設定し、その後パスワードリセットを含むパスワードを変更実施した場合、OS起動前に表示される「Androidを起動するには、パスワード入力します」画面で変更したパスワードで解除できない場合があります。過去に設定したパスワードを入力いただくか、「起動時前の保護」は設定しないようにお願いします。
  • アプリ制御にて大量アプリを制御した状態で、端末再起動やアプリ制御ポリシーの解除を実施すると、BCAgentが停止する場合があります。停止した場合は端末からBCAgentを起動し、最新ポリシー取得を実施下さい。
  • 端末再起動後、ロック画面でパスワード入力中に端末がフリーズし再起動する場合があります。
  • アクティベーション時にwmdの初期設定画面が表示されない場合があります。端末初期化の上、再度アクティベーションから実施してください。
  • 端末の仕様上、初回電源投入後のアクティベーション時に自動で端末が再起動する場合があります。再起動後、BCAgentがインストール済の場合はデバイス登録を実施してください。BCAgentがインストールされていない場合は、初期化の上、再度アクティベーションから実施してください。
  • 通知バーにGoogle開発者サービスの更新が表示される場合があります。通知からGoogle開発者サービスの更新を実施してください。
  • (Work Profile)
  • OS7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • managed Google play accountで設定した場合、「Googleの連絡先の同期を停止しました」というメッセージが表示されます。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
AQUOS sense basic 702SH v8.0.0
  • (Work Managed Device)
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にするとBCDMアンチウイルス機能が利用できません。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • 「起動時前の保護」をONにしパスワード設定し、その後パスワードを変更実施した場合、OS起動前に表示される「Androidを起動するには、パスワード入力します」画面で変更したパスワードで解除できない場合があります。過去に設定したパスワードを入力いただくか、「起動時前の保護」は設定しないようにお願いします。
  • アクティベーション時にwmdの初期設定画面が表示されない場合があります。端末初期化の上、再度アクティベーションから実施してください。
  • 通知バーにGoogle開発者サービスの更新が表示される場合があります。通知からGoogle開発者サービスの更新を実施してください。
  • 端末の仕様上、初回電源投入後のアクティベーション時に自動で端末が再起動する場合があります。再起動後、BCAgentがインストール済の場合はデバイス登録を実施してください。BCAgentがインストールされていない場合は、初期化の上、再度アクティベーションから実施してください。
  • (Work Profile)
  • OS 5.0 以降では、最前面のアプリが取得できないため、パスワード設定中にもパスワード変更の警告画面が表示されます。(パスワードポリシーを設定中、一定時間が経過すると再度設定を促すポップアップが表示されるが、設定が完了すれば表示されなくなるため注意事項としては記載していません)
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • managed Google play accountで設定した場合、「Googleの連絡先の同期を停止しました」というメッセージが表示されますが、MDM機能に問題はありません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
AQUOS sense3 basic 907SH v9
  • (共通)
  • OS 9.0 から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • (Work Managed Device)
  • OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ指示にUSB ストレージ内のデータの消去ができません。
  • OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。
  • OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • テザリングの設定変更制限時、設定アプリのWi-Fi接続ON/OFFの切り替えができません。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されますが、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • 「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。
  • リモートロック時、アプリ制御時に「電話」アプリを制御することができません。
  • +メッセージアプリの初回起動時に利用規約をすべて同意するにすると、「SMS送受信を制限」ポリシーを適用した場合でもメッセージの送受信が制限されません。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0 以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • 「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
  • 「開発者モード(デバッグ機能)を禁止する」ポリシーを適用した場合でも、開発者モードが制限されません。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
AQUOS sense3 plus 901SH v9
  • (Work Managed Device)
  • OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
  • OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
  • OS 9.0 以降では、位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • アプリ制御にてホームアプリ(AQUOS HOME)が制御されません。
  • (Work Profile)
  • OS 8.0 以降では、「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
  • OS 8.0 以降では、BCAgentの通知がOFFになってしまう場合があります。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
AQUOS R2 706SH v8.0.0
  • (共通)
  • 端末初期化後の再起動時に「bluetoothが停止しました」のポップアップが表示されることがあります。
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS7.0以降の場合、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止ポリシーを適用時、実施中のUSBテザリングが無効化されます。
  • 端末初期化後の再起動時に「bluetoothが停止しました」のポップアップが表示されることがあります。
  • テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止ポリシーを適用時、実施中のUSBテザリングが解除されます。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
AQUOS R2 Compact 803SH v9
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • 「Bluetoothの設定変更禁止」ポリシーを適用した場合、Bluetoothが制限されます。また、接続中のBluetoothも解除されます。
  • リモートロック時、アプリ制御時に「電話」アプリを制御することができません。
  • パスワードポリシーで生体認証不可を選択しても生体認証が制限されず、設定することができます。
  • 非Google Playアプリ(第三者提供アプリ)のインストール設定を「許可」にしても、自動的に許可されません。
  • 位置情報取得ポリシー適用時に、位置情報を有効にしても、位置情報の設定を求めるダイアログが表示される場合があります。
AQUOS zero 801SH v9
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • リモートロック時、アプリ制御時に「電話」を制御することができません。
  • 端末の仕様上、初回電源投入後のアクティベーション完了時に自動で端末が再起動する場合があります。再起動されBCAgentがインストールされていない場合は、初期化の上、再度アクティベーションから実施してください。
  • 非Google Playアプリ(第三者提供アプリ)のインストール設定を「許可」にしても、自動的に許可されません。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
AQUOS R3 808SH v9
  • (Work Managed Device)
  • OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ指示にUSB ストレージ内のデータの消去ができ
  • ません。
  • OS 8.0 以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されま
  • せん。
  • OS 9.0 から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネッ
  • トワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改
  • 善」を有効設定してください。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限さ
  • れます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • 「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。
  • パスワードポリシーで生体認証不可を選択しても生体認証が制限されず、設定することができます。
  • ロック画面表示の制限をした場合、SmartLockの操作が制限されます。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0 以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の
  • 脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • OS 9.0 から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報ポリシーを適用した際に「無線ネット
  • ワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改
  • 善」を有効に設定してください。
  • 「非Google Play アプリ(第三者プリ)・インストール設定をオンにしても自動でオンになりません。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別の
  • Gmailアカウントが必要となります
Lenovo TAB3 601LV v6.0
  • (共通)
  • 「アプリの確認」項目が無いため、アプリ確認の無効化を禁止することはできません。
  • バッテリーセーバー、省電力モード、その他電池消費を防ぐ機能が有効になっている場合、BCAgentが正常に動作しない可能性がありますので、設定しないでください。
  • アプリ制御にてGoogleインド語派キーボード(com.google.android.apps.inputmethod.hindi)とGoogle韓国語入力(com.google.android.inputmethod.korean)のアプリを制御すると、OS内の挙動により通信量が増加する場合がありますので、アプリ制御への設定は控えてください。
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • 外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時に、USBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • BCAgent(v3.06.01)以前を利用している場合、PIN によるパスコード設定がされているとリモートワイプが実施されませんので、PIN以外のパスワードを設定してください。
  • 電話機能がないため、デバイスロック時にポリシーにて指定した緊急連絡先が表示されません。
  • 電話機能が無いため、電話にかかわる機能制限を設定しても制限されません。
  • NFC機能が無いため、NFC機能に関する機能制限を設定しても制限されません。
  • 制限ポリシーにて、「位置情報の取得禁止」を実施した場合、Bluetoothの使用可能なデバイスの検索ができません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • (Work Profile)
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • ワークプロファイル内の「連絡先」アプリにワークプロファイルのバッチアイコンが表示されません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Lenovo TAB5 801LV v9
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去ができません。
  • OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。
  • OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • パスワードを設定せず、端末の再起動を実施した場合、BC Agent及び仕事用アプリの起動が出来ません。
  • 再起動を実施してしまった場合は、通知バーより仕事プロファイルのオフ→オンを実施して下さい。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
MediaPad T2 Pro 605HW v6.0.1
  • (全体)
  • 「設定」>「省電力」>「保護されたアプリ」にて、MDMから提供しているアプリを「保護されていません」の状態に設定した場合、正常に動作しない場合があります。必ず保護されたアプリに設定してください。
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • 機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • 外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時に、USBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にするとBCDMアンチウイルス機能が利用できません。
  • 機能制限の「強制的に時刻自動設定をオンにする」設定してもデバイス上でオフ に変更することが可能です。
  • 「設定」>「省電力」>「保護されたアプリ」にて、BCAgentを「保護されていません」の状態に設定した場合、スリープ時にBCAgentが終了し、スリープから復帰してもMDMによる制御ができません。
  • 必ずBCAgentを保護されたアプリに設定してください。
  • BCAgentを通知エリアのタスクバーから削除した場合、スリープ復帰直後にBCAgentの動作が制限される場合があります。タスクバーからBCAgentを削除しないでください。
  • 「設定」>「データ通信量の管理」>「ネットワーク通信を行うアプリ」にて、BCAgentの「モバイルデータ」及び「Wi-Fi」のチェックをOFFにすると、MDMが利用できなくなります。
  • アプリ制御にて「懐中電灯」を制御すると、端末の動作が不安定になります。
  • パスコードポリシーでバックライト点灯時間を設定しても適用されません。
  • (Work Profile)
  • 提供しておりません。
HTC U11 601HT v7.1.1
  • (共通)
  • EX省電力モードの場合、MDMからの定期通信およびリモートワイプ等の緊急指示が無効になります。
  • バックライト点灯時間でスリープの上限値を設定した場合、自動ロックの時間はスリープの上限値以下の時間が選択できます。
  • (Work Managed Device)
  • OS4.2以降では、デバイスの機内モードがONの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、機内モードがOFFになりません。
  • OS4.4以降では外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS5.0以降では、デバイスのデータ通信がOFFの状態で、ロック画面に表示されるサーバ通信ボタンを押下しても、データ通信がONになりません。
  • OS5.0以降では、リモートロックをした場合、緊急電話を含む通話をすることができません。
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にするとBCDMアンチウイルス機能が利用できません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • 「テザリング&モバイルホットスポットの設定変更を禁止」を実施した場合、デバイス上の項目名が「モバイルネットワーク共有」から「テザリングとポータブルアクセスポイン…」へと表記が変更されます。
  • 「電話発信を禁止」ポリシーを適用時に電話発信した場合、ホームボタン以外では通話画面を閉じることができません。
  • アプリ制御でcom.google.android.googlequicksearchbox(ホーム画面にあるGoogle検索ボックス)は制御対象外です。
  • アプリ起動制御で「SENSE HOME」を制御すると、「SENSE HOME」と「テーマ」の両方が制限されます。
  • 「モバイルネットワークの設定変更禁止時」ポリシーを適用すると、デバイスの「モバイルデータ」の変更が制限されます。
  • (Work Profile)
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • 「Zoeビデオエディタ」アプリは個人領域と仕事領域にインストールされます。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
Android One S3 - v8.0.0
  • (Work Managed Device)
  • OS4.4 以降では、外部メモリ消去時、SDカードの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0 以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、自動的にONになりません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にするとアンチウイルス機能が利用できません。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • 機能制限の「Bluetooth禁止」を適用中にBluetoothを有効化すると、機能は禁止されるが、端末の「接続済みの端末」の「Bluetooth」のボタンが有効化の状態から切り替わらない場合があります。
  • アプリ制御にて全アプリ制御した後、ロック画面でパスワード入力中に端末がフリーズし、再起動する場合があります。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
Android One S5 - v9
  • (Work Managed Device)
  • OS6.0以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ実施時にUSBストレージ内のデータの消去が出来ません。
  • OS6.0以降では、機能制限の「開発者モードを設定する」を設定しても、 自動的にONになりません。
  • OS7.0以降では、データセーバ機能を「有効」にした場合バックグラウンド通信が制限されるため、アンチウイルス機能が利用できません。
  • OS8.0以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • SDカードを挿入する前に制限ポリシーの「外部ストレージ禁止」を適用しないと、外部ストレージを禁止することができません。
  • NFC機能が無いため、NFC機能に関する機能制限を設定しても制限されません。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されます。また、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • リモートロック時、アプリ制御時に「電話」アプリを制御することができません。
  • (Work Profile)
  • managed Google play accountで設定した場合、アクティベーション時の「アシスタントの起動」の設定がエラーとなります。
  • OS 7.0以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。
arrows U 801FJ v9
  • (Work Managed Device)
  • OS 6.0 以降では、外部メモリ消去およびリモートワイプ指示にUSB ストレージ内のデータの消去ができません。
  • OS8.0以降では、パスワードポリシーの適用およびパスワードを設定しないと、リモートロックがかかりません。
  • OS8以降では、リモートロック・ローカルロック時に、機能制限で指定した緊急連絡先が表示されません。
  • OS9.0から位置情報のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • 「テザリング&モバイルスポットの設定変更の禁止」ポリシーを適用した場合、テザリング機能が制限されますが、テザリング利用中の場合はテザリングが解除されます。
  • 「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。
  • リモートロック時、アプリ制御時に「電話」アプリを制御することができません。
  • +メッセージアプリの初回起動時に利用規約で「すべて同意する」を選択すると、「SMS送受信を制限」ポリシーを適用した場合でもメッセージの送受信が制限されません。
  • (Work Profile)
  • OS 7.0 以降では、「アプリ確認の無効化を禁止しない」にしても、「端末をスキャンしてセキュリティ上 の脅威を確認」が有効の状態で固定されます。
  • OS 9.0 から位置情報精のモード設定がなくなったため、位置情報取得ポリシーを適用した際に「無線ネットワーク」を有効にするように求められた場合は、「Google位置情報の精度」から「位置情報の精度を改善」を有効に設定してください。
  • 「非Google Play アプリ(第三者アプリ)・インストール設定」をオンにしても自動でオンになりません。
  • 「開発者モード(デバッグ機能)を禁止する」ポリシーを適用した場合でも、開発者モードが制限されません。
  • BCDMが提供するアンチウイルスは利用できません。
  • managed Google play accountで設定した場合、Google開発者サービスの更新ができないため、別のGmailアカウントが必要となります。

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